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ネットショップ専用ソフト機能画面一覧12.メイン編集 2−1.商品データ追加・変更・削除 ![]()
2−1−7.設定(機能一覧) ![]() 2−1−7−1.設定>Rモール関連商品表示設定(機能一覧) ![]() とくとく店長>メインメニュー>Rモール各種設定>Rモール関連商品表示設定 機能の起動方法2: とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>Rモール関連商品表示設定 機能の概要: Rモール関連商品表示設定とは、Rモールの説明文中に表示される「関連商品(商品画像、商品名、販売価格を1商品毎に表示する機能※とくとく店長独自の機能です。)」の表示方法を設定する事が出来る機能です。 その他: Rモールでは、Amazonのようなレコメンド機能(この商品を買った人は、こんな商品も購入しています等、1つの商品に関連付けられるその他商品の表示機能)がありません。但し、似たような機能として、商品ページのテンプレート設定に、商品ページに共通で表示する、その他の商品を指定する事が出来ます。但し、あくまでもテンプレート毎の指定ですので、1商品毎に個別の関連商品を表示する事は、テンプレートを商品毎に用意する必要があり現実的ではありません。 「とくとく店長」では、1商品データに関連する、その他の商品を「関連商品」に指定する事で、Amazonのようなレコメンド風表示を実現できます。本機能は、それらの「関連商品」の表示レイアウトを指定する事が出来る機能です。 ■処理@__関連商品の表示に必要な条件
![]() ![]() ※1.商品名 ※2.価格 ※3.商品画像 (商品画像の設定方法は、次の画面を確認下さい。) ■処理@__関連商品の表示に必要な条件/商品画像の指定方法 ![]() とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品データ編集画面>編集するモール[商品画像]列>編集したいセルをダブルクリック ※商品画像のセルをダブルクリックすると、左記の画像指定画面が表示されます。 同画面の右上「参照」ボタン(本例では、画面のサイズの関係で隠れています。)をクリックし、画像ファイルを指定します。 ■処理@__関連商品の表示に必要な条件/関連商品の指定方法 ![]() とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品データ編集画面>編集するモール[関連商品]列 ※4.関連商品の指定 関連商品を指定する為、編集したいセルをダブルクリックします。ダブルクリックにより、関連商品選択画面が表示されます。 次の画面が、セルのダブルクリックにより表示された「関連商品選択画面」 ■処理@__関連商品の表示に必要な条件/関連商品の指定方法/関連商品選択画面 ![]() とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品データ編集画面>編集するモール[関連商品]列>編集したいセルをダブルクリック ※関連商品のセルをダブルクリックすると、左記の関連商品選択画面が表示されます。 ※関連商品の表示機能は、「とくとく店長」独自の機能です。RモールのCSV登録項目には存在しません。「とくとく店長」の「関連商品」の表示機能は、とくとく店長の「関連商品」項目で指定された商品データを、Rモールの説明文中にHTMLタグとして書き出す事ができる機能です。 関連商品選択画面から、商品データに関連するその他の商品データを選択します。 関連商品選択画面/「セ」列の対象データのチェックボックスをマウスの左クリックによりチェックします。 関連商品選択画面/「選択」ボタンをクリックします。(本画面では、画面サイズの関係上、選択ボタンが右下に隠れています。) その他: 本画面では、商品番号、商品名、カテゴリの各列でフィルタリングを実行する事が出来ます。関連するキーワードでフィルタリングをして、データを絞り込む事も可能です。 フィルタリングの詳細はこちら... ※関連商品選択画面の左下には、マウスオーバーされた商品画像が表示されます。但し、ローカルパソコンの既定フォルダに画像ファイルが存在する場合に限ります。 ■処理A__設定>Rモール関連商品表示設定をクリックします。 ![]() とくとく店長>メインメニュー>Rモール各種設定>Rモール関連商品表示設定 機能の起動方法2: とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>Rモール関連商品表示設定 ※設定>Rモール関連商品表示設定をクリックします。 本機能では、Rモール商品説明文中に表示される「関連商品」の表示レイアウトを指定する事が出来ます。 ![]() とくとく店長>メインメニュー>Rモール各種設定>Rモール関連商品表示設定 機能の起動方法2: とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>Rモール関連商品表示設定 ※本機能で、Rモールの関連商品の表示方法を設定できます。設定できる項目は以下の通りです。 ※1.商品表示列数(初期値:3) ※2.商品画像サイズ(初期値:140×105) ※3.関連商品タイトル文字列(初期値:【関連商品】) ※4.TABLEタグ記述(初期値:なし) ※5.TRタグ記述(初期値:なし) ※6.TDタグ記述(初期値:なし) ※7.表示項目(初期値:商品名チェックあり、販売価格チェックあり) ※8.読込み時に関連商品を取込む為の識別文字を書き込み情報に付加する(初期値:なし) ![]() 画面の確認方法:新Rモールの例 とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面[対象行の何れかのセルをクリック]/ブラウザイメージボタン[新Rモール]をクリック ※但し、本例はあくまでも出力イメージに過ぎません。 ■処理A__設定>Rモール関連商品表示設定/関連商品表示設定例 ![]() とくとく店長>メインメニュー>Rモール各種設定>Rモール関連商品表示設定 機能の起動方法2: とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>Rモール関連商品表示設定 ※左記、Rモール関連商品表示設定画面にて、各々の項目を入力し結果を確認します。左記の設定は、あくまでも一例に過ぎませんので実際の設定は各ユーザー様にて適宜設定をお願い致します。 ![]() 画面の確認方法:新Rモールの例 とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面[対象行の何れかのセルをクリック]/ブラウザイメージボタン[新Rモール]をクリック ※但し、本例はあくまでも出力イメージに過ぎません。 ※左記の赤枠の部分が、変更されています。 機能一覧>1.メインメニュー>2.メイン編集>2−1.商品データ追加・変更・削除「商品編集」>チェック 2−1−7−2.設定>Rモール拡張設定(機能一覧)
Rモールの「モバイルオークションエリアの表示・非表示」「更新区分・項目選択肢別更新区分・項目選択肢別在庫更新区分の連動有無」「更新区分の保存有無」「画像アップロード件数の指定」の各々の設定を行う事が出来ます。 ■設定@__新Rモール用オークションエリアを表示する
![]() とくとく店長>メインメニュー>Rモール各種設定>Rモール拡張設定 機能の起動方法2: とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>Rモール拡張設定 ※新Rモールのモバイルオークションエリアを表示します。 ![]() 商品データ編集画面のRモール編集エリアに、(オ)から始まる項目名のエリアが表示されます。 ※設定>Rモール拡張設定をクリック(上記設定画面) 左記の設定画面が表示されます。「新Rモールのオークション用エリアを表示する」をチェックし「修正」ボタンをクリックします。 ※以上の設定により、上記画像上段にあるように「(オ)」から始まる項目が表示されます。 ■設定A__項目選択肢と項目選択肢別在庫の更新区分を商品の区分(更新区分)に合わせて調整する
※新Rモールには、更新区分が「商品基本情報の更新区分」「項目選択肢の更新区分」「項目選択肢別在庫の更新区分」と3つの更新区分が存在します。
※本機能は、「商品基本情報の更新区分(item.csvファイルの更新区分)」に合わせて、「項目選択肢の更新区分(select.csvファイルの更新区分)」「項目選択肢別在庫の更新区分(select.csvファイルの更新区分※但し、項目選択肢別在庫※項目選択肢毎に在庫を指定した場合のファイル)」を連動させる事が出来る機能です。 ※商品の基本情報を変更した際、同時に項目選択肢又は項目選択肢別在庫の情報を変更していても、それぞれの更新区分に適切な値を入力していない場合、各々のデータが正しく登録されない場合がありますが、本機能を利用する事により、「商品基本情報の更新区分」を変更する事で、同時に「項目選択肢の更新区分」「項目選択肢別在庫」の更新区分が連動して変化しますので、区分の指定忘れを未然に防ぐ事が可能になります。※但し、項目選択肢又は項目選択肢別在庫の更新区分を変更しても、基本情報の更新区分は連動しませんのでご注意下さい。 ![]() ※左記の通り、コントロールカラム(商品基本情報の更新区分)を変更する事により、他の更新区分が変化します。 機能の起動方法1: とくとく店長>メインメニュー>Rモール各種設定>Rモール拡張設定 機能の起動方法2: とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>Rモール拡張設定 Rモール拡張設定画面中の、「項目選択肢と項目選択肢別在庫の更新区分を商品の区分(更新区分)に合わせて調整する」オプションにチェックをします。 ![]() ![]() ■設定B__更新区分を保存する
※各更新区分を保存できます。
※通常、商品編集画面を「登録・修正」又は「閉じる」ボタンにて画面を終了した場合、次回の起動時には、Rモールの更新区分を「とくとく店長」の規定により自動的に変更を行います。(例:新規登録が終わった商品は「更新区分=(u)変更」) ※本設定を行う事で、上記の規定は適用されず、商品編集画面を閉じる前に登録・修正された更新区分が次回の起動時にも、そのまま適用されます。 ![]() とくとく店長>メインメニュー>Rモール各種設定>Rモール拡張設定 機能の起動方法2: とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>Rモール拡張設定 ※左記の通り、コントロールカラム(商品基本情報の更新区分)を変更する事により、他の更新区分が変化します。 ■設定C__新Rモールの画像FTPアップロード時の保存メッセージを「***」件アップロード毎に表示する
※本設定は、画像ファイルのアップロード件数を「***」件数毎に区切る機能です。
※商品データを大量に一括アップロードする場合、同時に画像ファイルもアップロードされますが、その際、新Rモールの画像サーバーとのFTP接続が、何らかの原因により切断される場合が御座います。 ※本設定を行う事により、上記のような通信が切断された場合でも、「***」件数毎に画像ファイルをアップロード後、保存していますので通信が切断された場合でも、直近の「***」件までは画像をアップロードする事が出来ます。 ※この設定の数値が大きい場合(「100」件以上)、画像のアップロード中で且つ、左記の件数が終了する前に通信エラー等により、接続が切れてしまった場合、画像は正しくアップロードされない可能性があり、改めて1件目から画像ファイルのアップロードが必要になります。 ![]() とくとく店長>メインメニュー>Rモール各種設定>Rモール拡張設定 機能の起動方法2: とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>Rモール拡張設定 ※左記の通り、画像アップロード時の保存処理を起動する、画像件数を指定する事が出来ます。 ※初期値は「50」件毎の保存ですので、初期値を強く推奨します。 機能一覧>1.メインメニュー>2.メイン編集>2−1.商品データ追加・変更・削除「商品編集」>チェック 2−1−7−3.設定>Yahoo!拡張設定(機能一覧) Yahoo!ストア編集エリアの拡張設定を行う事ができるメニューです。・おすすめ商品の最小件数設定機能 ・関連商品の最大件数設定機能 ・CSVファイル作成時の出力項目設定可否機能 ■設定@__おすすめ商品の最小件数設定(初期値:6件)
![]() とくとく店長>メインメニュー>Yahoo!ストア各種設定>Yahoo!拡張設定 機能の起動方法2: とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>Yahoo!拡張設定 ※Yahoo!ストアの商品ページ下に表示される、「おすすめ商品」の件数を設定できます。 ※この機能は、「とくとく店長」にて作成されるCSVファイルの1商品データに関連付く「おすすめ商品」の件数を指定する機能です。Yahoo!ストアが提供している機能ではなく、あくまでも「とくとく店長」の機能です。 ※この機能は、次の「最小件数に満たない場合エラーとする」と合わせて利用すると便利です。 ■設定A__最小値に満たない場合はエラーとする
![]() とくとく店長>メインメニュー>Yahoo!ストア各種設定>Yahoo!拡張設定 機能の起動方法2: とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>Yahoo!拡張設定 ※本設定は、上記の「おすすめ商品の最小件数設定」と合わせて使用します。 ※本設定のチェックをする事で、Yahoo!ストア「おすすめ商品」項目中、おすすめ商品の件数指定が、設定件数に満たない場合エラー表示されます。 ■設定A__最小値に満たない場合はエラーとした場合(例)
![]() ※件数に満たない場合、左記のようにセルが反転表示され、マウスオーバーにてエラー内容を確認できます。 但し、Yahoo!拡張設定にて「おすすめ商品」の最小件数を設定している場合。 ![]() ![]() ![]() ※指定件数以上の「おすすめ商品」が指定されたので、反転表示が解除されました。 ■設定B__関連商品の最大件数を「**」件にする
![]() ![]() ※作成>Yahoo!ストアCSV作成をクリックします。 ![]() ※新商品データ(data.csv)、新関連商品データ(cross-sell.csv)をチェックし、「CSV作成」ボタンをクリックします。 ![]() ![]() ![]() ※とくとく店長を標準インストールすると、上記のファイルは、以下のフォルダに保存されています。 ※C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\YIMAGES\ZIP ![]() ![]() ![]() ![]() ※以下の確認メッセージでは、説明文中に指定された画像ファイル名を「とくとく店長」がWEB上に確認を行い、もし、WEB上に指定の画像が無い場合には規定のフォルダから同名のファイルを参照しZIPファイルに含める処理を実行します。(規定のフォルダ:C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\YIMAGES) ![]() ※説明内画像のパスをアップロード先のパスに変換するかを確認するメッセージが表示されますので、「はい」又は「いいえ」をクリックします。「はい」を選択すると画像パスが「/lib/ストアアカウント/画像ファイル名」に変更されます。 ![]() ※「はい」を選択すると「設定/Yahoo!拡張設定[関連商品の最大件数指定]」によらず「おすすめ商品」で指定された商品データが関連商品CSVファイル(cross-sell.csv)に出力されます。 ※「いいえ」を選択すると、「設定/Yahoo!拡張設定[関連商品の最大件数指定]」で指定された件数が、関連商品CSVファイル(cross-sell.csv)に出力されます。 ![]() ■設定C__CSV出力時に出力項目選択ができるようにする
![]() ※注意!CSV出力項目の設定は出来ますが、出力されたCSVファイルにYahoo!ストアへの登録に必要な項目が無い場合、それらの値は空白値として判定され、Yahoo!ストアに登録済みのデータの場合、登録済みの値が削除されてしまう場合が御座います。 ※現在、本設定後のCSV出力項目選択の使用はお勧めしていませんので、ご利用の場合には仕様を十分に熟知の上ご利用下さい。本機能をご利用にて発生した問題等について、株式会社ヒットは何ら保障をするものではありません。 ![]() ![]() ※上記のチェックにより、「出力する項目を選択」ボタンが可視化されます。 ![]() ※出力する項目を選択し「選択・保存」ボタンをクリックします。 ![]() 設定>本店 設定>本店>消費税設定 設定>本店>ショッピングカート設定 設定>本店>テンプレート設定 設定>本店>画像サイズ設定 設定>本店>CSV出力項目設定 設定>本店>分類ページヘッダー・フッター設定 設定>本店>関連商品表示設定 設定>本店>複数カート表示設定 設定>本店>ショップサーブ店舗ドメイン 設定>本店>ショップサーブカテゴリ検索・設定 設定>本店>ショップサーブ関連商品表示設定 設定>本店>商品編集拡張設定 機能一覧>1.メインメニュー>2.メイン編集>2−1.商品データ追加・変更・削除「商品編集」>チェック 機能一覧>1.メインメニュー>2.メイン編集>2−1.商品データ追加・変更・削除「商品編集」>チェック 2.メイン編集へ... (機能一覧へ)
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