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ネットショップ専用ソフト機能画面一覧1

1.メインメニュー
2.メイン編集
2−1.商品データ追加・変更・削除



2−1−7−4.設定>本店機能一覧

本機能にて、本店の各種設定を行う事が出来ます。
機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店

機能の概要:
本店のデータ作成に便利な機能の各種設定を行う事ができます。

本メニューで設定できる項目
消費税設定
ショッピングカート設定
テンプレート設定
画像サイズ設定
CSV出力項目設定
分類ページヘッダー・フッター設定
関連商品表示設定
複数カート表示設定
ショップサーブ店舗ドメイン
ショップサーブカテゴリ検索・設定
ショップサーブ関連商品表示設定
商品編集拡張設定

戻る



※本店HTMLファイル、又はCSVファイル出力時に適用される消費税の設定を行います。

機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店

本メニューで設定できる項目
・消費税設定
・ショッピングカート設定
・テンプレート設定
・画像サイズ設定
・CSV出力項目設定
・分類ページヘッダー・フッター設定
・関連商品表示設定
・複数カート表示設定
・ショップサーブ店舗ドメイン
・ショップサーブカテゴリ検索・設定
・ショップサーブ関連商品表示設定
・商品編集拡張設定

戻る


■設定@-1__消費税設定>価格表示(オプション指定なし)

機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>消費税設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店>消費税設定

概要
本機能では、「本店」の買い物かご部分に表示する販売価格の「消費税」を設定する事が出来ます。又、カートシステムに渡す価格に税込価格を渡す事につていの有無を設定する事が出来ます。

戻る


設定例消費税設定にて、以下の設定を適用した場合。

入力値は税込み価格:チェックなし
税込価格を表示する:チェックなし
消費税を表示する:チェックなし
消費税をマイナスした価格を表示する:チェックなし
外税のときショッピングカートに税込価格を渡す:チェックなし

戻る


■設定@-2__消費税設定>価格表示(入力値は税込み)

機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>消費税設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店>消費税設定

概要
本機能では、「本店」の買い物かご部分に表示する販売価格の「消費税」を設定する事が出来ます。又、カートシステムに渡す価格に税込価格を渡す事につていの有無を設定する事が出来ます。

戻る


設定例消費税設定にて、以下の設定を適用した場合。

入力値は税込み価格:チェック有
税込価格を表示する:チェック有
消費税を表示する:チェックなし
消費税をマイナスした価格を表示する:チェックなし
外税のときショッピングカートに税込価格を渡す:チェックなし

戻る


■設定@-3__消費税設定>価格表示(入力値は税込み+消費税を表示する)

機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>消費税設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店>消費税設定

概要
本機能では、「本店」の買い物かご部分に表示する販売価格の「消費税」を設定する事が出来ます。又、カートシステムに渡す価格に税込価格を渡す事につていの有無を設定する事が出来ます。

戻る


設定例消費税設定にて、以下の設定を適用した場合。

入力値は税込み価格:チェック有
税込価格を表示する:チェック有
消費税を表示する:チェック有
消費税をマイナスした価格を表示する:チェックなし
外税のときショッピングカートに税込価格を渡す:チェックなし

戻る


■設定@-4__消費税設定>価格表示(入力値は税込み+消費税を表示する+消費税をマイナスした価格を表示する)

機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>消費税設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店>消費税設定

概要
本機能では、「本店」の買い物かご部分に表示する販売価格の「消費税」を設定する事が出来ます。又、カートシステムに渡す価格に税込価格を渡す事につていの有無を設定する事が出来ます。

戻る


設定例消費税設定にて、以下の設定を適用した場合。

入力値は税込み価格:チェック有
税込価格を表示する:チェック有
消費税を表示する:チェック有
消費税をマイナスした価格を表示する:チェック有
外税のときショッピングカートに税込価格を渡す:チェックなし

戻る


■設定@-5__消費税設定>消費税小数点以下端数処理

機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>消費税設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店>消費税設定

概要
本機能では、「本店」の買い物かご部分に表示する販売価格の「消費税」を設定する事が出来ます。又、カートシステムに渡す価格に税込価格を渡す事につていの有無を設定する事が出来ます。尚、消費税の端数計算には、「切り上げ」「切り捨て」「四捨五入」の何れかを選択する事が出来ます。

戻る


■設定@-6__消費税設定>外税のときショッピングカートに税込価格を渡す

機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>消費税設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店>消費税設定

概要
本機能では、「本店」の買い物かご部分に表示する販売価格の「消費税」を設定する事が出来ます。又、カートシステムに渡す価格に税込価格を渡す事につていの有無を設定する事が出来ます。尚、商品ページに表示する価格が外税価格で、且つ、カートシステムに渡す価格が税込価格を渡さなければならない場合、本機能の「外税のときショッピングカートに税込価格を渡す」を指定する事により、カートシステムには税込み価格を渡す事が出来ます。

戻る


■設定@-7__消費税設定>消費税を表示する

機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>消費税設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店>消費税設定

概要
本機能では、「本店」の買い物かご部分に表示する販売価格の「消費税」を設定する事が出来ます。又、カートシステムに渡す価格に税込価格を渡す事につていの有無を設定する事が出来ます。尚、消費税の端数計算には、「切り上げ」「切り捨て」「四捨五入」の何れかを選択する事が出来ます。

戻る


設定例消費税設定にて、以下の設定を適用した場合。

入力値は税込み価格:チェックなし
税込価格を表示する:チェックなし
消費税を表示する:チェック有
消費税をマイナスした価格を表示する:チェックなし
外税のときショッピングカートに税込価格を渡す:チェックなし

戻る


■設定@-8__消費税設定>消費税を表示する+消費税をマイナスした価格を表示する

機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>消費税設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店>消費税設定

概要
本機能では、「本店」の買い物かご部分に表示する販売価格の「消費税」を設定する事が出来ます。又、カートシステムに渡す価格に税込価格を渡す事につていの有無を設定する事が出来ます。尚、消費税の端数計算には、「切り上げ」「切り捨て」「四捨五入」の何れかを選択する事が出来ます。

戻る


設定例消費税設定にて、以下の設定を適用した場合。

入力値は税込み価格:チェックなし
税込価格を表示する:チェックなし
消費税を表示する:チェック有
消費税をマイナスした価格を表示する:チェック有
外税のときショッピングカートに税込価格を渡す:チェックなし

戻る



機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定

※本設定は、本店サイトの各種設定を行う事が出来ます。
※本機能で、ショッピングカートへ渡すフォームの内容を設定する事が出来ます。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショッピングカート設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>ショッピングカート設定

概要
本機能では、レンタルカートシステムに渡すフォームの内容を設定する事が出来ます。本設定にて、とくとく店長で作成される本店のHTMLファイルに、フォームタグを書き出す事が出来ます。※但し、HTML作成時に指定されているテンプレートHTMLファイルに、カート情報を出力する識別子<!--HIT--CART-->が、予め記入されている事が必要です。
詳しくは「テンプレート設定」へ...

戻る


■設定A-1__ショッピングカート設定>ファイル>設定を読込み

機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショッピングカート設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>ショッピングカート設定

概要
ショッピングカート設定の各項目を指定保存したファイルを読み込む事ができる機能です。
この機能により、複数の異なるレンタルカートシステム等をご利用の場合でも、其々の設定ファイルを保存できますので、ご利用のレンタルカートシステムの設定ファイルを直ぐにセットする事が出来ます。

戻る


上記画面にて、「ファイルを読込」をクリックすると、左記の通り、ファイル参照画面が表示されますので、保存しているファイルを指定して「開く」ボタンをクリックします。※ファイルは、予め保存されている訳ではなく、お客さまの設定>保存の処理により作成されます。

設定ファイルを読込む事で、各項目に値がセットされます。但し、予め各項目への設定が必要です。

戻る


■設定A-2__ショッピングカート設定>ファイル>設定を保存

機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショッピングカート設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>ショッピングカート設定

概要
本画面で指定した各項目の値を、設定ファイルとして保存しておく事が出来る機能です。
必要な項目の設定については、ご利用のカートシステム等をご確認下さい。参考:喜信堂ショッピングカートの設定例

戻る


上記にて各項目に必要な値を設定した後、「設定を保存」をクリックすると、左記のファイル参照画面が表示されますので、分かりやすいファイル名を指定(但し、とくとく店長は、自動で割り振るファイル名を作成しますので、そのまま利用しても問題ありません。但し、ファイルの上書き等に注意して下さい。)して「保存」ボタンをクリックします。設定ファイルは、ご利用のカートシステム毎に作成しておくと、後に「設定を読込」にて設定内容の切り替えを行うのに便利です。

戻る


■設定A-3__ショッピングカート設定>ショッピングカート情報をダウンロード

機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショッピングカート設定をクリック。

機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品データ編集画面>設定>本店>ショッピングカート設定をクリック。


本機能により、(株)Eストアーの提供するレンタルカートシステムの基本設定項目をダウンロードする事が出来ます。(とくとく店長で対応しているシステム「サイトサーブ」「ストアツール」です。)

ショッピングカート情報ダウンロードをクリックします。

戻る


ショッピングカートセレクトボックスをクリックすると、ダウンロードされたショッピングカートのシステム名が表示されます。
ご利用のシステムを選び「選択」ボタンをクリック下さい。但し、サイトサーブ又はストアツールをご利用していない場合には選択の必要はありません。尚、本機能はEストアーが提供するサービスへ事前に申込が済んでいる方を対象に説明しています。


ストアツール又はサイトサーブを選択した場合、店舗ID入力画面が表示されますので、必要な情報を入力し「OK」ボタンをクリック下さい。

戻る


ダウンロードされたショッピングカート情報が、指定の項目にセットされます。

戻る


指定の項目の続き

戻る


入力された項目と値を「設定を保存」ボタンのクリックにより、設定ファイルとして保存する事が出来ます。

戻る


上記「設定を保存」ボタンのクリックにより、ファイル参照画面が表示されますので、適宜ファイル名を指定して保存します。保存場所の初期値は「C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\HSHOHIN」です。但し、とくとく店長のインストール先を標準とした場合です。

戻る


「設定を保存」後、本画面の内容を保持する為「修正」ボタンをクリックします設定を保存します。先ほどの「設定を保存」は、設定ファイルをフォルダにテキストファイルとして保存しましたが、「修正」ボタンのクリックでは、「とくとく店長」のデータベースに値を保存します。※次回の起動時にも、設定が保持されます。

戻る


設定の保存が完了すると、以下のメッセージが表示されますので「OK」ボタンをクリックします。

戻る


尚、左記の例は上記の設定内容が、商品ページ(HTMLファイル)にどのように反映されるかを表した画面です。(画像サイズの関係上、一部が隠れています。)

画面の確認方法:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品データ編集画面/該当データ行にてマウスの左クリック/ブラウザイメージボタン[本店]をクリック

戻る     


また、左記の画面は上記カート部分のソース(HTMLタグ)を表示した例です。

戻る


■設定A-4__ショッピングカート設定>自由タグ記述

※本例は、前項(ショッピングカート設定>ショッピングカート情報をダウンロード)とは連続していませんので、個別の説明としてお読みください。

「自由タグ記述」は、出力される商品ページファイル(HTMLファイル)のフォーム中にタグを出力する事ができる項目です。記述できるタグについては、出店先のショッピングカートシステム等のマニュアルをご確認下さい。単純なフォームと異なるカートシステムを利用されている場合などに、ご利用できるかと思います。

戻る


※左記、上記の記述にて表示された「かごの中身を見る」ボタンの例です。

戻る


機能一覧>1.メインメニュー2.メイン編集2−1.商品データ追加・変更・削除「商品編集」チェック

■設定A-5__ショッピングカート設定>INPUTタグ記述

※本例は、前項(ショッピングカート設定>ショッピングカート情報をダウンロード)とは連続していませんので、個別の説明としてお読みください。
「INPUTタグ記述」は、出力される商品ページファイル(HTMLファイル)のフォーム中にINPUTタグを出力する事ができる項目です。但し、本設定は出力される全てのHTMLファイルに共通に出力されます。

指定できる項目
・NAME※INPUTタグの名前
・VALUE※INPUTタグの値
・SIZE※INPUTタグのサイズ
(サイズ=「0」とした場合には、HIDDENタグになります。)
・左タイトル※INPUTタグの左側に表示されるタイトル文字
・改※INPUTタグの後ろに改行タグ<BR>を付加するかを指定できます。
※必要な項目の入力後、「修正」ボタンをクリックし設定を保存します。又、ショッピングカート全体の設定を別ファイルに保存するには「設定を保存」をクリックします。但し、その場合にも必ず「修正」ボタンを最後にクリック下さい。

戻る


※左記、上記の記述にて設定された「INPUTタグ」の設定例です。

戻る


■設定A-6__ショッピングカート設定>SELECTタグ記述

※本例は、前項(ショッピングカート設定>ショッピングカート情報をダウンロード)とは連続していませんので、個別の説明としてお読みください。
「SELECTタグ記述」は、出力される商品ページファイル(HTMLファイル)のフォーム中にSELECTタグを出力する事ができる項目です。但し、本設定は出力される全てのHTMLファイルに共通に出力されます。

指定できる項目
・NAME※SELECTタグの名前
・VALUE※SELECTタグの値
・左タイトル※SELECTタグの左側に表示されるタイトル文字
・改※SELECTタグの後ろに改行タグ<BR>を付加するかを指定できます。
※必要な項目の入力後、「修正」ボタンをクリックし設定を保存します。又、ショッピングカート全体の設定を別ファイルに保存するには「設定を保存」をクリックします。但し、その場合にも必ず「修正」ボタンを最後にクリック下さい。

戻る


※左記、上記の記述にて設定された「SELECTタグ」の設定例です。



機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定

※本設定は、本店サイトのテンプレートを指定する事が出来ます。
※テンプレートとは、本店の商品ページで共通して利用されるデザインのHTMLファイルを指します。

戻る



商品編集画面の項目名商品番号、商品名、カテゴリ名、タイトル、キャッチコピー、ヘッダー商品編集画面の項目名、以下、価格、価格(2)、価格(3)、フッター商品編集画面の項目名、以下、商品画像、サブ画像(1)、サブ画像(2)、サブ画像(3)商品編集画面の項目名、以下、価格(3)、複数カート表示、関連商品商品編集画面の項目名、以下、表示用商品名、備考(1)、備考(2)、備考(3)、備考(4)商品編集画面の項目名、以下、備考(5)、備考(6)、備考(7)、備考(8)
機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>テンプレート設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>テンプレート設定
概要
※本設定画面では、以下の識別子が含まれたHTMLファイルを、テンプレートファイルとして指定する事が出来ます。
指定できる識別子
以下、「=」を挟んで左側は、とくとく店長の商品データ編集画面の本店の項目名でありますので、商品データ編集画面の項目と見比べてもらえると、識別子と出力される内容が判別し易いかと思います。

1.商品データ編集画面[本店/カテゴリ名]=<!--HIT--CATEGNAME-->
2.商品データ編集画面[本店/タイトル]=<!--HIT--TITLE-->
3.商品データ編集画面[本店/キャッチコピー]=<!--HIT--CATCH-->
4.商品データ編集画面[本店/ヘッダー]=<!--HIT--HEADER-->
5.商品データ編集画面[本店/商品番号]=<!--HIT--SHOHINBANGO-->
6.商品データ編集画面[本店/商品名又は表示用商品名]=<!--HIT--SHOHINNAME-->
7.商品データ編集画面[本店/価格]=<!--HIT--KAKAKU-->
8.商品データ編集画面[本店/価格(2)]=<!--HIT--KAKAKU2-->
9.商品データ編集画面[本店/価格(3)]=<!--HIT--KAKAKU3-->
10.ショッピングカート設定の内容=<!--HIT--CART-->
11.商品データ編集画面[本店/説明(1)]=<!--HIT--CONTENT1-->
12.商品データ編集画面[本店/説明(2)]=<!--HIT--CONTENT2-->
13.商品データ編集画面[本店/説明(3)]=<!--HIT--CONTENT3-->
14.商品データ編集画面[本店/フッター]=<!--HIT--FOOTER-->
15.商品データ編集画面[本店/関連商品]=<!--HIT--KANREN-->
16.商品データ編集画面[本店/商品画像]=<!--HIT--SHOHINIMAGE-->
17.商品データ編集画面[本店/サブ画像(1)]=<!--HIT--SUBIMAGE1-->
18.商品データ編集画面[本店/サブ画像(2)]=<!--HIT--SUBIMAGE2-->
19.商品データ編集画面[本店/サブ画像(3)]=<!--HIT--SUBIMAGE3-->
20.複数カート表示設定の内容=<!--HIT--CART2-->
21.商品データ編集画面[本店/備考(1)]=<!--HIT--BIKO1-->
22.商品データ編集画面[本店/備考(2)]=<!--HIT--BIKO2-->
23.商品データ編集画面[本店/備考(3)]=<!--HIT--BIKO3-->
24.商品データ編集画面[本店/備考(4)]=<!--HIT--BIKO4-->
25.商品データ編集画面[本店/備考(5)]=<!--HIT--BIKO5-->
26.商品データ編集画面[本店/備考(6)]=<!--HIT--BIKO6-->
27.商品データ編集画面[本店/備考(7)]=<!--HIT--BIKO7-->
28.商品データ編集画面[本店/備考(8)]=<!--HIT--BIKO8-->
※但し、上記の識別子は必要な項目のみ、テンプレートファイルに記述して下さい。勿論、全ての識別子を利用する事も可能です。
指定できる項目
・テンプレートファイル
・価格名称
・価格名称(2)
・価格名称(3)
・画像URL
・商品ページURL
・商品ページファイル拡張子


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作成されたHTMLファイルをブラウザで確認した画像
機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>テンプレート設定
テンプレート設定画面中のテンプレートファイル指定「参照」ボタンをクリックし、左記のように識別子を記入したHTMLファイルを指定します。
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>テンプレート設定
テンプレート設定画面中のテンプレートファイル指定「参照」ボタンをクリックし、左記のように識別子を記入したHTMLファイルを指定します。
概要
※本設定画面では、以下の識別子が含まれたHTMLファイルを、テンプレートファイルとして指定する事が出来ます。左記の例では、テンプレートファイル中の識別子の記入例を紹介しています。テンプレートファイルには、「看板」「左ナビ」「フッター」をデザインしたHTMLファイルを予め用意し、そのファイルに下記識別子を左記の例を参考に記入する事をお勧めします。

指定できる識別子
以下、「=」を挟んで左側は、とくとく店長の商品データ編集画面の本店の項目名でありますので、商品データ編集画面の項目と見比べてもらえると、識別子と出力される内容が判別し易いかと思います。

左記の記入例中にある「番号」は、以下の識別子の番号を指しています。
1.商品データ編集画面[本店/カテゴリ名]=<!--HIT--CATEGNAME-->
2.商品データ編集画面[本店/タイトル]=<!--HIT--TITLE-->
3.商品データ編集画面[本店/キャッチコピー]=<!--HIT--CATCH-->
4.商品データ編集画面[本店/ヘッダー]=<!--HIT--HEADER-->
5.商品データ編集画面[本店/商品番号]=<!--HIT--SHOHINBANGO-->
6.商品データ編集画面[本店/商品名又は表示用商品名]=<!--HIT--SHOHINNAME-->
7.商品データ編集画面[本店/価格]=<!--HIT--KAKAKU-->
8.商品データ編集画面[本店/価格(2)]=<!--HIT--KAKAKU2-->
9.商品データ編集画面[本店/価格(3)]=<!--HIT--KAKAKU3-->
10.ショッピングカート設定の内容=<!--HIT--CART-->
11.商品データ編集画面[本店/説明(1)]=<!--HIT--CONTENT1-->
12.商品データ編集画面[本店/説明(2)]=<!--HIT--CONTENT2-->
13.商品データ編集画面[本店/説明(3)]=<!--HIT--CONTENT3-->
14.商品データ編集画面[本店/フッター]=<!--HIT--FOOTER-->
15.商品データ編集画面[本店/関連商品]=<!--HIT--KANREN-->
16.商品データ編集画面[本店/商品画像]=<!--HIT--SHOHINIMAGE-->
17.商品データ編集画面[本店/サブ画像(1)]=<!--HIT--SUBIMAGE1-->
18.商品データ編集画面[本店/サブ画像(2)]=<!--HIT--SUBIMAGE2-->
19.商品データ編集画面[本店/サブ画像(3)]=<!--HIT--SUBIMAGE3-->
20.複数カート表示設定の内容=<!--HIT--CART2-->
21.商品データ編集画面[本店/備考(1)]=<!--HIT--BIKO1-->
22.商品データ編集画面[本店/備考(2)]=<!--HIT--BIKO2-->
23.商品データ編集画面[本店/備考(3)]=<!--HIT--BIKO3-->
24.商品データ編集画面[本店/備考(4)]=<!--HIT--BIKO4-->
25.商品データ編集画面[本店/備考(5)]=<!--HIT--BIKO5-->
26.商品データ編集画面[本店/備考(6)]=<!--HIT--BIKO6-->
27.商品データ編集画面[本店/備考(7)]=<!--HIT--BIKO7-->
28.商品データ編集画面[本店/備考(8)]=<!--HIT--BIKO8-->
※但し、上記の識別子は必要な項目のみ、テンプレートファイルに記述して下さい。勿論、全ての識別子を利用する事も可能です。
指定できる項目
・テンプレートファイル
・価格名称
・価格名称(2)
・価格名称(3)
・画像URL
・商品ページURL
・商品ページファイル拡張子


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以下、「とくとく店長」の商品データ編集画面と上記HTMLファイル出力イメージに対応している項目




機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定

※本設定は、本店サイトの各画像サイズを統一して表示させたい場合に、設定する機能です。
※但し、サムネイル画像の指定には、一定の条件により優先順位が異なりますので、優先順位を十分に意識して頂けると良いと思います。
サムネイル画像サイズ優先順位の例:
<画像が表示されるページ:分類ページ
分類ページ用、表示設定にて設定したサイズで商品画像、サムネイル画像を表示(サムネイル列に入力があればサムネイル列の画像が対象)
<画像が表示されるページ:複数カート
複数カート用、表示設定にて設定したサイズで商品画像、サムネイル画像を表示(サムネイル列に入力があればサムネイル列の画像が対象)
<画像が表示されるページ:関連商品
商品レイアウトでの関連商品設定を利用する際、画像サイズ設定(本説明の対象機能)にて指定したサムネイルの画像サイズが有効。
新関連商品設定を使用する場合、そちらの表示設定が有効

戻る




機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>画像サイズ設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>画像サイズ設定
概要
※本設定は、各種画像(商品画像、サブ画像※其々「サムネイル画像」「関連商品画像」への表示を含む)のサイズを統一して指定したい場合に活用します。但し、サムネイル画像のサイズ指定には、各機能毎の類似機能により優先順位が御座います。
サムネイル画像サイズ優先順位の例:
<画像が表示されるページ:分類ページ
分類ページ用、表示設定にて設定したサイズで商品画像、サムネイル画像を表示(サムネイル列に入力があればサムネイル列の画像が対象)
<画像が表示されるページ:複数カート
複数カート用、表示設定にて設定したサイズで商品画像、サムネイル画像を表示(サムネイル列に入力があればサムネイル列の画像が対象)
<画像が表示されるページ:関連商品
商品レイアウトでの関連商品設定を利用する際、画像サイズ設定(本説明の対象機能)にて指定したサムネイルの画像サイズが有効。
新関連商品設定を使用する場合、そちらの表示設定が有効

左記、出力例画像中の番号は、前項の「■設定B-2__テンプレート設定>本店テンプレート設定画面(テンプレート記述例)」中の「指定できる識別子」の各番号に対応しています。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>画像サイズ設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>画像サイズ設定
概要
※本設定は、各種画像(商品画像、サブ画像※其々「サムネイル画像」「関連商品画像」への表示を含む)のサイズを統一して指定したい場合に活用します。但し、サムネイル画像のサイズ指定には、各機能毎の類似機能により優先順位が御座います。
サムネイル画像サイズ優先順位の例:
<画像が表示されるページ:分類ページ
分類ページ用、表示設定にて設定したサイズで商品画像、サムネイル画像を表示(サムネイル列に入力があればサムネイル列の画像が対象)
<画像が表示されるページ:複数カート
複数カート用、表示設定にて設定したサイズで商品画像、サムネイル画像を表示(サムネイル列に入力があればサムネイル列の画像が対象)
<画像が表示されるページ:関連商品
商品レイアウトでの関連商品設定を利用する際、画像サイズ設定(本説明の対象機能)にて指定したサムネイルの画像サイズが有効。
新関連商品設定を使用する場合、そちらの表示設定が有効

左記、出力例画像中の番号は、前項の「■設定B-2__テンプレート設定>本店テンプレート設定画面(テンプレート記述例)」中の「指定できる識別子」の各番号に対応しています。
左記の例では、16が前項の例より小さく(100pix)、17は前項の例より大きく(100pix※元は100pixより小さい画像だった為)表示されています。

戻る






上記の例が適用される条件は、以下の画像の設定を必要とします。
機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>画像サイズ設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>画像サイズ設定
概要
※本設定は、各種画像(商品画像、サブ画像※其々「サムネイル画像」「関連商品画像」への表示を含む)のサイズを統一して指定したい場合に活用します。但し、サムネイル画像のサイズ指定には、各機能毎の類似機能により優先順位が御座います。
サムネイル画像サイズ優先順位の例:
<画像が表示されるページ:分類ページ
分類ページ用、表示設定にて設定したサイズで商品画像、サムネイル画像を表示(サムネイル列に入力があればサムネイル列の画像が対象)
<画像が表示されるページ:複数カート
複数カート用、表示設定にて設定したサイズで商品画像、サムネイル画像を表示(サムネイル列に入力があればサムネイル列の画像が対象)
<画像が表示されるページ:関連商品
商品レイアウトでの関連商品設定を利用する際、画像サイズ設定(本説明の対象機能)にて指定したサムネイルの画像サイズが有効。
新関連商品設定を使用する場合、そちらの表示設定が有効

左記、出力例画像中の番号は、前項の「■設定B-2__テンプレート設定>本店テンプレート設定画面(テンプレート記述例)」中の「指定できる識別子」の各番号に対応しています。
左記の例では、16、17はオリジナルの画像サイズで表示され、「関連商品」に指定された画像は、其々、50pix×50pixで表示されています。



上記の例が適用される条件は、左記の画像の設定を必要とします。
機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>関連商品表示設定設定




関連商品表示設定:
オフ=この設定を使用する(オフの時は、商品レイアウト設定での関連商品表示設定が有効です。)

戻る




機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>CSV出力項目設定
概要
※本機能では、とくとく店長の本店エリアの各項目の、CSVファイルへの出力方法を設定する事が出来ます。この機能を活用するには、本店を運営しているシステム(サーバー側のシステム)が、ASP型のシステムであり、且つ、CSVファイルでの一括登録が可能である事が必要です。本機能は、とくとく店長の本店項目を、様々なフォーマットに合わせて出力をする事が出来る機能です。※但し、出力できる項目数は、とくとく店長の本店エリアの指定された項目のみです。(本店の項目数31項目)※但し、固定値を出力したい場合には、本店の項目数とは別に追加して作成する事が可能です。
※本機能は、全てのサーバーシステムに対応している事を保証するものではありません。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>CSV出力項目設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>CSV出力項目設定
概要
※CSV出力項目設定ボタンのクリックにより、左記、本店CSV出力項目設定画面が起動します。

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設定を読込をクリックすると、以下の参照画面が表示されます。
機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>CSV出力項目設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>CSV出力項目設定
概要
※本店CSV出力項目設定画面にて保存したCSVファイルを読込む機能です。


操作
「設定を読込」をクリックすると、左記の通りファイル参照画面が表示されます。
保存された設定CSVファイルを選択し「開く」ボタンをクリックします。

※とくとく店長を標準インストールした場合の推奨保存場所:
C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\HSHOHIN\CSV

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設定を保存をクリックすると、以下の参照画面が表示されます。
機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>CSV出力項目設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>CSV出力項目設定
概要
※本店CSV出力項目設定画面にて指定した各項目の情報をCSVファイルを保存する機能です。


操作
「設定を保存」をクリックすると、左記の通りファイル参照画面が表示されます。
保存先とファイル名を指定して「保存」ボタンをクリックします。

※とくとく店長を標準インストールした場合の推奨保存場所:
C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\HSHOHIN\CSV

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上記メニューのクリックにより、以下の画面が表示されます。
機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>CSV出力項目設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>CSV出力項目設定
概要
※本店CSV出力項目設定画面に、ショップサーブCSVフォーマットの項目を設定する事が出来ます。
※本機能は、とくとく店長にショップサーブ専用の編集エリアが存在していない時に作成された機能です。
※現バージョンのとくとく店長では、ショップサーブ専用の編集エリアが有りますので、この機能を敢えて利用する事はお勧めしていません。


操作
「ショップサーブCSVフォーマット指定」をクリックすると、確認画面表示され、左記の通り本店CSV出力の各項目に値が入力されます。
本設定を有効にするには、本店CSV出力項目設定画面「修正」ボタンを必ずクリックして下さい。「修正」ボタンをクリックしない場合、値が正しくセットされない場合があります。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>CSV出力項目設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>CSV出力項目設定
概要
※本店CSV出力項目設定画面の各項目を、初期値に戻す機能です。


操作
「デフォルトに戻す」をクリックすると、現在の設定のクリア可否を確認するメッセージが表示されます。
現在の設定をCSVファイルに保存する場合には「はい」をクリックします。
現在の設定を保存する必要が無い場合には「いいえ」をクリックします。
※本例では、「はい」をクリックした事を想定して説明しています。





設定ファイルを保存する場所とファイル名を指定して「保存」ボタンをクリックします。

※とくとく店長を標準インストールした場合の推奨保存場所:
C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\HSHOHIN\CSV










設定保存のメッセージが表示されますので「OK」をクリックします。








「デフォルトに設定しました」のメッセージが表示されますので「OK」をクリックします。








左記は、デフォルトに戻った、本店CSV出力項目設定画面です。
※デフォルトに戻った状態は、画面右下「修正」ボタンをクリックする事で保持されます。
※「修正」ボタンをクリックしない場合には、状態が保持されませんのでご注意下さい。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>CSV出力項目設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>CSV出力項目設定
概要
※本店CSV出力項目設定画面にて設定した部分が、CSVファイルにどのように反映されるかの例を示します。
操作
出力チェック:あり(チェックしている状態)
1行目項目タイトル:HCategName(デフォルトの項目名)
囲み:あり(チェックしている状態)
※上記以外の出力チェックは全て「いいえ(チェックが無い状態)」にて説明します。
上記設定後、「修正」ボタンをクリックします。

上記の設定完了後、
左記「商品編集画面/本店(各項目に必要な値を入力します。)」※但し、予め商品編集画面にデータを準備しておく事も問題ありません。
CSV出力をしたいデータを選択します。
「セ」列中の該当行のチェックボックスをチェックします。


作成>本店>商品CSV作成をクリックします。









「タイトルヘッダー」出力可否確認のメッセージが表示されますので、ご利用中のカートシステム(サーバー側のシステム※ASP型サービスであり、且つ、CSVファイルの一括登録が可能なサーバー)の仕様を確認し「はい」又は「いいえ」をクリックします。
本例では「はい」をクリックしています。




CSVファイル名と保存場所を確認するメッセージが表示されますので、「はい」又は「いいえ」をクリックします。
※本例では、「はい」をクリックしています。










CSVファイル作成完了メッセージが表示されますので「OK」をクリックします。






左記画像は、出力されたCSVファイルの内容と、本店CSV出力項目設定画面で指定した内容を対比表現しています。
<1.本店CSV出力項目設定画面にて設定した内容>
出力チェック:あり(チェックしている状態)
1行目項目タイトル:HCategName(デフォルトの項目名)
囲み:あり(チェックしている状態)
※上記以外の出力チェックは全て「いいえ(チェックが無い状態)」
<2.商品データ編集画面の内容>
商品番号:12345
商品名:「とくとく店長」
カテゴリ名:ソフト
<3.出力されたファイル>
data.csv
HCategName
ソフト
※上記の値は、CSV出力項目設定画面にて「出力チェック:あり」とした項目と値です。チェックしていない項目や値は出力されません。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>CSV出力項目設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>CSV出力項目設定
概要
本店CSV出力項目と値に、ダブルクォーテーションを「付ける」、又は「付けない」の設定を行う事ができる機能です。
ご利用のレンタルカートシステムによっては、CSVファイルの項目や値にダブルクォーテーションを付ける、付けない等の指定がある場合がありますので、ご利用のシステムの規定をご確認の上、本機能を活用下さい。
操作
本店CSV出力項目設定画面中にある「囲み」のチェックボックスをクリックし、チェック有の状態又はチェックなしの状態とした後、「修正」ボタンにより設定内容を保存します。
本設定は、商品データ編集画面>作成>本店>商品CSV作成を実行した際に出力されるCSVファイルに適用されます。
左記の出力されたdata.csvの画像(最背面)は、「囲み」=「あり※チェックあり」
※出力されたCSVファイルの項目と値に「"」ダブルクォーテーションが付いています。
左記の出力されたdata.csvの画像(最前面)は、「囲み」=「なし※チェックなし」
※出力されたCSVファイルの項目と値に「"」ダブルクォーテーションがありません。
出力した商品データが入力されている「商品データ編集画面/本店項目」(最前面)の画像

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>CSV出力項目設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>CSV出力項目設定
概要
商品データ編集画面の本店編集エリアの各項目を、複数出力する事を指定する機能です。
操作
本店CSV出力項目設定画面中にある「出力チェック」のチェックボックスをクリックし、チェック有の状態又はチェックなしの状態とした後、「修正」ボタンにより設定内容を保存します。


本設定は、商品データ編集画面>作成>本店>商品CSV作成を実行した際に出力されるCSVファイルに適用されます。
左記の出力されたdata.csvの画像(最背面)は、「出力チェック」=「あり※チェックあり」された項目と、それに該当する値が出力された例です。
出力した商品データが入力されている「商品データ編集画面/本店項目」(最前面)の画像

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>CSV出力項目設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>CSV出力項目設定
概要
本店CSV出力項目設定画面の「1行目項目タイトル」を初期値以外の文字列で出力する事が出来る機能です。
操作
本店CSV出力項目設定画面中にある「1行目項目タイトル」のテキストボックスをクリックし、出力したい文字列を入力した後、「修正」ボタンにより設定内容を保存します。
※本例では、以下の変更を行っています。
code → コード
HTitle → 品名
HCateName → 分類ページ名
HPageTitle → ページタイトル※但し、この項目名は「出力チェック=なし」の為、出力されません。
HCatch → 商品キャッチ※但し、この項目名は「出力チェック=なし」の為、出力されません。
本設定は、商品データ編集画面>作成>本店>商品CSV作成を実行した際に出力されるCSVファイルに適用されます。
左記の出力されたdata.csvの画像は、「出力チェック」=「あり※チェックあり」された項目(項目名は上段で設定した名称に変更されています。)と、それに該当する値が出力された例です。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>CSV出力項目設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>CSV出力項目設定
概要
本店CSV出力項目設定画面の「CSV出力用1行目フォーマット」は、出力されるCSVフォーマットの項目名を変更したい場合や、本店CSV出力項目設定画面上段の1行目項目タイトルに存在しない項目を出力したい場合に、それらを指定する事が出来る機能です。
※本例では、出力される項目の順序を変更する設定をしています。
※ご利用のサーバーのCSV登録に必要なフォーマットが、とくとく店長の初期値と異なる場合などに、本設定を利用しサーバーに必要なフォーマットに変更する事が出来ます。※前項の「1行目項目タイトル」の変更と合わせて活用すると、様々なフォーマットに対応する事が出来ます。但し、全てのサーバーやフォーマットに登録・対応する事を保証するものではありません。
操作
本店CSV出力項目設定画面>CSV出力用1行目フォーマットのテキストボックス内に、同画面の上段にある「1行目項目タイトル」と同じ文字列を出力したい順番に並べ記述します。各項目は「,」で区切ります。最後の文字列には「,」は不要です。
左記画像の上段、青数字「1、2、3」を並べ変え指定した所が、下段赤数字「1,2,3」です。
左記画像の中断、赤数字「1,2,3」が上記で指定した内容で出力されたCSVファイルです。
本設定は、商品データ編集画面>作成>本店>商品CSV作成を実行した際に出力されるCSVファイルに適用されます。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>CSV出力項目設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>CSV出力項目設定
概要
本店CSV出力項目設定画面の「CSV出力用1行目フォーマット」は、出力されるCSVフォーマットの項目名を変更したい場合や、本店CSV出力項目設定画面上段の1行目項目タイトルに存在しない項目を出力したい場合に、それらを指定する事が出来る機能です。
※本例では、出力される項目に、とくとく店長の本店項目には存在しない項目を追加設定をしています。
※ご利用のサーバーのCSV登録に必要なフォーマットが、とくとく店長の初期値と異なる場合などに、本設定を利用しサーバーに必要なフォーマットを追加する事が出来ます。※前項の「1行目項目タイトル」の変更と合わせて活用すると、様々なフォーマットに対応する事が出来ます。但し、全てのサーバーやフォーマットに登録・対応する事を保証するものではありません。
操作
本店CSV出力項目設定画面>CSV出力用1行目フォーマットのテキストボックス内に、同画面の上段にある「1行目項目タイトル」と同じ文字列を出力したい順番に並べ記述します。各項目は「,」で区切ります。最後の文字列には「,」は不要です。
追加したい項目を、CSV出力用1行目フォーマットのテキストボックスに記述します。
左記画像の例では、"FLG":"1"(※赤丸)を追記しています。
本設定は、商品データ編集画面>作成>本店>商品CSV作成を実行した際に出力されるCSVファイルに適用されます。
出力されたCSVファイルには、全ての項目行の末尾に「"FLG"」が出力され、全てのデータ行の末尾に「"1"」が出力されています。
※出力したい追加項目の列順は、CSV出力用1行目フォーマットに出力したい列に記述する事で対応する事が出来ます。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>CSV出力項目設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>CSV出力項目設定
概要
本店CSV出力項目設定画面の設定を初期状態に戻す事が出来る機能です。
操作
本店CSV出力項目設定画面、左下にある「デフォルトの項目タイトルに戻す」ボタンをクリックします。



デフォルトに戻す前に、現在の設定がクリアされる旨の確認メッセージが表示されます。



「はい」ボタンをクリックすると、現在の設定を保存する為のファイル参照画面が表示されます。



ファイル名を入力し「保存」ボタンをクリックします。


※ファイル名は、初期値で「otegaru-s1-csv-********(yyyymmddhhmmss).csv」でセットされます。ファイル名は任意で作成する事も出来ます。






デフォルトに設定したメッセージが表示されます。「OK」ボタンをクリックすると、とくとく店長の本店CSV出力項目が初期値にセットされます。









左記の画像は、左が「デフォルトの項目タイトルに戻す」の処理前の状態で、右が「デフォルトの項目タイトルに戻す」の処理後の画面例です。
























最後に「修正」ボタンをクリックし、設定内容を保存します。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>分類ページヘッダー・フッター設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>分類ページヘッダー・フッター設定
概要
本店分類ページヘッダー・フッターの設定を行う事ができる機能です。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>分類ページヘッダー・フッター設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>分類ページヘッダー・フッター設定
概要
本店分類ページ(とくとく店長から出力されたHTMLファイル)のデザインを設定する事ができる機能です。
※基本のデザインは、予めテンプレートファイルを用意しておく事が必要です。本設定では、同テンプレートファイルの指定と、共通で表示するヘッダー、フッターを指定する事が出来ます。
操作
本店分類ページ ヘッダー・フッター設定画面>新しいヘッダー/フッターを作成するにチェックをします。
@プロファイル名を記入します。
Aテンプレートファイルを指定します。※参照ボタンをクリックし、テンプレートファイルを指定します。
※テンプレートファイルとは、出力される分類ページのデザイン元となるHTMLファイルを指します。又、テンプレートファイルには、「設定>本店>テンプレート設定」の識別子(<!--HIT--SHOHINNAME-->、<!--HIT--HEADER-->、<!--HIT--FOOTER-->)が記述されている事が必要です。但し、<!--HIT--HEADER-->、<!--HIT--FOOTER-->は必須ではありません。※本例では、分類ページに指定できるタグ<!--HIT--SHOHINNAME-->、<!--HIT--HEADER-->、<!--HIT--FOOTER-->すべてを利用しています。
Bヘッドラインを記入します。
Cフッターを記入します。
D商品表示設定ボタンをクリックし、分類ページに表示する商品データの並び方を設定します。
D-1商品表示列数を指定します。
D-2商品画像サイズを指定します。
※本例では、「パーセントで表示する」をチェックし、高さ「100」と入力しています。この設定により、商品画像の高さを100%で指定する事が出来ます。
D-3TABLEタグのデザインがある場合には記入します。
D-4TRタグのデザインがある場合には記入します。
D-5TDタグのデザインがある場合には記入します。
D-6商品名、販売価格の表示非表示、及び、文字色の設定を行います。
E追加ボタンをクリックし、新しいプロファイルを作成します。



左記画像は、上記Aで指定したテンプレートファイルを表示しています。


赤枠で表示されている部分
「<!--HIT--HEADER-->」=「分類ページヘッダー・フッター設定画面>ヘッドライン」に記述された内容が表示されます。

「<!--HIT--SHOHINAME-->」=「商品データ編集画面>本店>商品画像、商品名、価格」に記述された内容が出力表示されます。

「<!--HIT--FOOTER-->」=「分類ページヘッダー・フッター設定>フッター」に記述された内容が出力表示されます。







左記画像は、上段で設定した「分類ページヘッダー・フッター設定」が反映されたHTMLファイルを出力する例を示しています。

操作方法:
分類ページとして出力したい商品データを選択します。
「セ」列中の該当行のチェックボックスをクリックし、チェックをします。
商品編集画面>作成>本店>分類ページ作成をクリックします。





本店分類ページヘッダー・フッター設定画面が表示されます。




同画面中、「既にありヘッダー/フッタープロファイルを使用する」にチェックをします。
















プロファイル名を選択します。




















ブラウザイメージボタンをクリックすると、分類ページの出力イメージを確認できます。



















左記画像は、出力された分類ページのイメージ画像です。画像下段のHTMLはテンプレート指定したファイルの内容です。ファイル中の数字が出力イメージの数字に対応しています。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>関連商品表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>関連商品表示設定
概要
本店商品ページ上に表示される「関連商品」の表示方法を指定する事が出来ます。
※本店商品ページのテンプレートファイル中に<!--HIT--KANREN-->の関連商品識別子が記述されている事が必要です。

戻る



機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>関連商品表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>関連商品表示設定
概要
本店商品ページ上に表示される「関連商品」の表示方法を指定する事が出来ます。
※本店商品ページのテンプレートファイル中に<!--HIT--KANREN-->の関連商品識別子が記述されている事が必要です。
指定できる内容
@商品表示列数
A商品画像サイズ(パーセント指定、幅高さ指定※パーセント指定の場合、幅、高さの何れかを記入)
B関連商品タイトル文字列
C<TABLE>タグ記述
D<TR>タグ記述
E<TD>タグ記述
F表示項目(商品名、価格※それぞれの表示非表示、文字色、位置)
G<TD>タグ内フリー記述
Hこの設定を使用する(※このチェックがない場合には、本設定は商品ページに反映されません。)


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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>関連商品表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>関連商品表示設定
概要
本店商品ページ上に表示される「関連商品」の表示方法を指定する事が出来ます。
※本店商品ページのテンプレートファイル中に<!--HIT--KANREN-->の関連商品識別子が記述されている事が必要です。
3列指定した例
@商品表示列数=3列で指定した例
3列指定をする操作方法
関連商品表示設定>@商品表示列に「3」を入力し「登録・修正」ボタンをクリックします。※入力する値は「半角数字」である事。
※本例に使用しているテンプレートファイルをダウンロードする。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>関連商品表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>関連商品表示設定
概要
本店商品ページ上に表示される「関連商品」の表示方法を指定する事が出来ます。
※本店商品ページのテンプレートファイル中に<!--HIT--KANREN-->の関連商品識別子が記述されている事が必要です。
設定例
@商品表示列数=2列で指定した例
A商品画像サイズ(パーセント指定あり、幅100%指定)
B関連商品タイトル文字列=「他のユーザー様は、こんな商品もチェックされています。」
2列指定をする操作方法
関連商品表示設定>@商品表示列に「2」を入力し「登録・修正」ボタンをクリックします。※入力する値は「半角数字」である事。
商品画像サイズの指定方法
関連商品表示設定>A「パーセントで表示する」をクリックします。
関連商品表示設定>A「幅」に「100」を入力し「登録・修正」ボタンをクリックします。
※上記の指定により、商品画像のサイズは、画像のオリジナルサイズ(100%)と指定されます。
※パーセント指定を選択した場合には、「幅」のみに数値を入力します。「高さ」の記入は不要。
※本例に使用しているテンプレートファイルをダウンロードする。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>関連商品表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>関連商品表示設定
概要
本店商品ページ上に表示される「関連商品」の表示方法を指定する事が出来ます。
※本店商品ページのテンプレートファイル中に<!--HIT--KANREN-->の関連商品識別子が記述されている事が必要です。
設定例
@商品表示列数=2列で指定した例
A商品画像サイズ(パーセント指定あり、幅=50%指定)
B関連商品タイトル文字列=「他のユーザー様は、こんな商品もチェックされています。」


戻る



機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>関連商品表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>関連商品表示設定
概要
本店商品ページ上に表示される「関連商品」の表示方法を指定する事が出来ます。
※本店商品ページのテンプレートファイル中に<!--HIT--KANREN-->の関連商品識別子が記述されている事が必要です。
設定例
@商品表示列数=2列で指定した例
A商品画像サイズ(パーセント指定あり、幅50%指定)
B関連商品タイトル文字列=「他のユーザー様は、こんな商品もチェックされています。」
C<TABLE>タグ記述=<TABLE BORDER="1">とした場合。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>関連商品表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>関連商品表示設定
概要
本店商品ページ上に表示される「関連商品」の表示方法を指定する事が出来ます。
※本店商品ページのテンプレートファイル中に<!--HIT--KANREN-->の関連商品識別子が記述されている事が必要です。
設定例
@商品表示列数=2列で指定した例
A商品画像サイズ(パーセント指定あり、幅=50%指定)
B関連商品タイトル文字列=「他のユーザー様は、こんな商品もチェックされています。」
C<TABLE>タグ記述=<TABLE BORDER="1">とした場合。
D<TR>タグ記述=<TR BGCOLOR="#FFFF99">とした場合。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>関連商品表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>関連商品表示設定
概要
本店商品ページ上に表示される「関連商品」の表示方法を指定する事が出来ます。
※本店商品ページのテンプレートファイル中に<!--HIT--KANREN-->の関連商品識別子が記述されている事が必要です。
設定例
@商品表示列数=2列で指定した例
A商品画像サイズ(パーセント指定あり、幅=50%指定)
B関連商品タイトル文字列=「他のユーザー様は、こんな商品もチェックされています。」
C<TABLE>タグ記述=<TABLE BORDER="1">とした場合。
D<TR>タグ記述=<TR BGCOLOR="#FFFF99">とした場合。
E<TD>タグ記述=<TD STYLE="PADDING:50px;">とした場合。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>関連商品表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>関連商品表示設定
概要
本店商品ページ上に表示される「関連商品」の表示方法を指定する事が出来ます。
※本店商品ページのテンプレートファイル中に<!--HIT--KANREN-->の関連商品識別子が記述されている事が必要です。
設定例
@商品表示列数=2列で指定した例
A商品画像サイズ(パーセント指定あり、幅=50%指定)
B関連商品タイトル文字列=「他のユーザー様は、こんな商品もチェックされています。」
C<TABLE>タグ記述=<TABLE BORDER="1">とした場合。
D<TR>タグ記述=<TR BGCOLOR="#FFFF99">とした場合。
E<TD>タグ記述=<TD STYLE="PADDING:50px;">とした場合。
F表示項目=商品名にチェックあり:文字色#0066CC、価格にチェックあり:文字色#FF33CCとした場合。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>関連商品表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>関連商品表示設定
概要
本店商品ページ上に表示される「関連商品」の表示方法を指定する事が出来ます。
※本店商品ページのテンプレートファイル中に<!--HIT--KANREN-->の関連商品識別子が記述されている事が必要です。
設定例
@商品表示列数=2列で指定した例
A商品画像サイズ(パーセント指定あり、幅=50%指定)
B関連商品タイトル文字列=「他のユーザー様は、こんな商品もチェックされています。」
C<TABLE>タグ記述=<TABLE BORDER="1">とした場合。
D<TR>タグ記述=<TR BGCOLOR="#FFFF99">とした場合。
E<TD>タグ記述=<TD STYLE="PADDING:50px;">とした場合。
F表示項目=商品名にチェックあり:文字色#0066CC、価格にチェックあり:文字色#FF33CCとした場合。
G<TD>タグ内フリー記述を以下の通り指定した場合。
<DIV>
<TABLE>
<TR>
<TD><!--HIT--SHOHINNAME--><BR><!--HIT--SHOHINIMAGE--></TD>
</TR>
</TABLE>
</DIV>

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>複数カート表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>複数カート表示設定
概要
本店商品ページ上に複数のカートを表示設定する事が出来る機能です。
※本店商品ページのテンプレートファイル中に<!--HIT--CART-->(メインのカート)<!--HIT--CART2-->(メイン以外のカート)の識別子が記述されている事が必要です。※但し、複数カートのみを表示したい場合<!--HIT--CART-->(メインのカート)識別子は必須ではありません。
設定例
設定できる項目
設定例1>準備(商品データ編集画面/複数カートの指定)
設定例1>複数カート表示設定
設定例1>複数カート表示設定>画像サイズ指定、<TABLE>タグ、<TD>タグ内の設定例
設定例1>複数カート表示設定><TD>タグ内フリー記述の設定例

本説明の例に利用したテンプレートファイルをダウンロードする

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>複数カート表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>複数カート表示設定
概要
本店商品ページ上に複数のカートを表示設定する事が出来る機能です。
※本店商品ページのテンプレートファイル中に<!--HIT--CART-->(メインのカート)<!--HIT--CART2-->(メイン以外のカート)の識別子が記述されている事が必要です。※但し、複数カートのみを表示したい場合<!--HIT--CART-->(メインのカート)識別子は必須ではありません。
設定項目
@複数カート表示列数
A複数カート商品画像サイズ
B複数カートタイトル文字列
C<TABLE>タグ記述
D<TR>タグ記述
E<TD>タグ記述
F表示項目
G<TD>タグ内フリー記述

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>複数カート表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>複数カート表示設定
概要
本店商品ページ上に複数のカートを表示設定する事が出来る機能です。
※本店商品ページのテンプレートファイル中に<!--HIT--CART-->(メインのカート)<!--HIT--CART2-->(メイン以外のカート)の識別子が記述されている事が必要です。※但し、複数カートのみを表示したい場合<!--HIT--CART-->(メインのカート)識別子は必須ではありません。
準備(商品データ編集画面/複数カートの指定)
@商品データ編集画面/本店/複数カート表示セルをダブルクリックします。
A複数カートへ表示したい商品を選択します。※チェックボックスをクリックします。
B「選択」ボタンをクリックします。
C複数カート表示セルに、複数の商品番号が「,」区切りで表示されている事を確認します。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>複数カート表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>複数カート表示設定
概要
本店商品ページ上に複数のカートを表示設定する事が出来る機能です。
※本店商品ページのテンプレートファイル中に<!--HIT--CART-->(メインのカート)<!--HIT--CART2-->(メイン以外のカート)の識別子が記述されている事が必要です。※但し、複数カートのみを表示したい場合<!--HIT--CART-->(メインのカート)識別子は必須ではありません。
設定項目
@複数カート表示列数=2列
A複数カート商品画像サイズ=幅:120
B複数カートタイトル文字列=指定なし
C<TABLE>タグ記述=指定なし
D<TR>タグ記述=指定なし
E<TD>タグ記述=指定なし
F表示項目=指定なし
G<TD>タグ内フリー記述=指定なし



テンプレートファイル中の記述例

サンプルに使用したテンプレートファイルをダウンロードする

戻る




機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>複数カート表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>複数カート表示設定
概要
本店商品ページ上に複数のカートを表示設定する事が出来る機能です。
※本店商品ページのテンプレートファイル中に<!--HIT--CART-->(メインのカート)<!--HIT--CART2-->(メイン以外のカート)の識別子が記述されている事が必要です。※但し、複数カートのみを表示したい場合<!--HIT--CART-->(メインのカート)識別子は必須ではありません。
設定項目
@複数カート表示列数=3列
A複数カート商品画像サイズ=幅:100
B複数カートタイトル文字列=こちらの商品もおすすめ!!
C<TABLE>タグ記述=<TABLE BORDER="1">
D<TR>タグ記述=指定なし
E<TD>タグ記述=<TD BGCOLOR="#AAAAAA">
F表示項目=指定なし
G<TD>タグ内フリー記述=指定なし



テンプレートファイル中の記述例

サンプルに使用したテンプレートファイルをダウンロードする

戻る




↓↓↓フリー記述の例を拡大↓↓↓

↓↓↓以下は、ブラウザイメージボタンクリック時のイメージ画像↓↓↓
商品データ編集画面/対象セルクリック/ブラウザイメージボタンクリック
機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>複数カート表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>複数カート表示設定
概要
本店商品ページ上に複数のカートを表示設定する事が出来る機能です。
※本店商品ページのテンプレートファイル中に<!--HIT--CART-->(メインのカート)<!--HIT--CART2-->(メイン以外のカート)の識別子が記述されている事が必要です。※但し、複数カートのみを表示したい場合<!--HIT--CART-->(メインのカート)識別子は必須ではありません。
設定項目
@複数カート表示列数=3列
A複数カート商品画像サイズ=幅:100
B複数カートタイトル文字列=こちらの商品もおすすめ!!
C<TABLE>タグ記述=指定なし
D<TR>タグ記述=指定なし
E<TD>タグ記述=指定なし
F表示項目=指定なし
G<TD>タグ内フリー記述=あり
以下のHTMLは、左記プレビュー画像の<TD>タグ内フリー記述を抜粋したHTMLです。
<TABLE BORDER="1">
<TR>
<TD BGCOLOR="#AAAAAA"><FONT COLOR="#FFFFFF">フリー記述の例</FONT></TD>
</TR>
<TR>
<TD><!--HIT--SHOHINNAME--></TD>
</TR>
<TR>
<TD BGCOLOR="#FFFFFF"><!--HIT--SHOHINIMAGE--></TD>
</TR>
<TR>
<TD><!--HIT--CART--></TD>
</TR>
</TABLE>
					


テンプレートファイル中の記述例

※<TD>タグ内フリー記述を設定した場合には、上記の識別子は無視されます。
サンプルに使用したテンプレートファイルをダウンロードする

戻る



機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショップサーブ店舗ドメイン設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>ショップサーブ店舗ドメイン設定
概要
ショップサーブの店舗ドメインを設定する事が出来ます。
※ショップサーブが利用できる事が必要です。ショップサーブは(株)Eストアーが提供するカートシステムです。

戻る



機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショップサーブ店舗ドメイン設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>ショップサーブ店舗ドメイン設定
概要
ショップサーブの店舗ドメインを設定する事が出来ます。
※ショップサーブが利用できる事が必要です。ショップサーブは(株)Eストアーが提供するカートシステムです。
操作方法
店舗ドメインのテキストボックスに、ショップサーブから割り当てられて店舗ドメインを入力し、「修正」ボタンをクリックします。

戻る



機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショップサーブカテゴリID設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>ショップサーブカテゴリID設定
機能の起動方法3:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>ディレクトリID>ショップサーブカテゴリID
概要
ショップサーブカテゴリIDを検索、絞込み設定する事が出来ます。
※ショップサーブが利用できる事が必要です。ショップサーブは(株)Eストアーが提供するカートシステムです。
ショップサーブのカテゴリIDは、ショッピングフィード提携先などからの検索対策に有効です。出来るだけ適切なカテゴリIDを指定します。

戻る



機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショップサーブカテゴリID設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>ショップサーブカテゴリID設定
概要
ショップサーブカテゴリIDを検索、絞込み設定する事が出来ます。
※ショップサーブが利用できる事が必要です。ショップサーブは(株)Eストアーが提供するカートシステムです。
ショップサーブのカテゴリIDは、ショッピングフィード提携先などからの検索対策に有効です。出来るだけ適切なカテゴリIDを指定します。
設定箇所説明
@ファイル(CSV読込み、CSV書出し)
A最新データをダウンロード
Bパス名(テキストボックス)
Cパス名:編集ボタン
D検索結果画面
E検索ボタン
F検索名称クリアボタン
Gすべて表示ボタン
H登録・修正ボタン
I閉じるボタン

戻る




以下の例のように、カテゴリID用CSVファイルを予めダウンロードしておく事も出来ます。※詳しくはショップサーブ2のヘルプを参照下さい。



機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショップサーブカテゴリID設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>ショップサーブカテゴリID設定
概要
ショップサーブカテゴリID用CSVファイルやショップサーブカテゴリID設定画面で絞り込んだ検索結果のCSVファイル(CSVファイル書出しで作成されたファイル)の読込みが出来ます。
※ショップサーブが利用できる事が必要です。ショップサーブは(株)Eストアーが提供するカートシステムです。
ショップサーブのカテゴリIDは、ショッピングフィード提携先などからの検索対策に有効です。出来るだけ適切なカテゴリIDを指定します。
操作方法
ファイル>CSV読込みをクリックします。






ファイル参照画面が起動します。
CSVファイルをクリックし、「開く」ボタンをクリックします。※本例では、ショップサーブ管理画面よりダウンロードしたCSVファイルを指定しています。








CSVファイルの読み込み完了メッセージが表示されますので「はい」をクリックします。








左記画像は、カテゴリIDファイルを読込み後の検索結果一覧画面です。
ファイルの内容が全て表示されています。※この時点で「登録・修正」ボタンをクリックしても、データが保存されません。(ディレクトリIDの件数が多い為、予め出品する商品に当てはまるキーワードにて絞込みを行う必要があります。※絞込み件数の初期値は1,000件です。※設定>共通設定>環境設定にて指定されている初期値)


戻る




機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショップサーブカテゴリID設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>ショップサーブカテゴリID設定
概要
ショップサーブカテゴリID設定画面にて検索した結果のカテゴリIDを、CSVファイルとして書き出す事が出来ます。
※ショップサーブが利用できる事が必要です。ショップサーブは(株)Eストアーが提供するカートシステムです。
ショップサーブのカテゴリIDは、ショッピングフィード提携先などからの検索対策に有効です。出来るだけ適切なカテゴリIDを指定します。
検索した条件を登録する方法
@パス名に検索したいキーワードを入力します。(本例:ソフト&コンピュータ&教育)
A検索ボタンをクリックします。検索結果が表示されます。
B登録・修正ボタンをクリックします。検索結果が保存されます。
操作方法(書出し)
ファイル>CSV書出しをクリックします。

ファイル参照画面が起動します。
CSVファイル名を指定し「保存」ボタンをクリックします。


以上で、カテゴリIDの検索絞込み結果をCSVファイルとして保存できます。
保存されたCSVファイルは、「読込み」機能を活用して、カテゴリID設定画面に読み込む事が出来ます。


戻る






機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショップサーブカテゴリID設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>ショップサーブカテゴリID設定
概要
最新のショップサーブカテゴリID用CSVファイルをダウンロードし、カテゴリID設定画面に取込む事が出来る機能です。※カテゴリID用CSVファイルは、ショップサーブのカテゴリID更新頻度に合わせて提供するようにしておりますが、CSVファイルの準備等により、多少の時間的な遅れが出る場合が御座いますので予めご承知おきください。尚、ショップサーブの管理画面より最新のカテゴリIDファイルをダウンロードし、とくとく店長のショップサーブカテゴリID設定画面に「読込む」事でも、本機能と同様の動作となります。
※ショップサーブが利用できる事が必要です。ショップサーブは(株)Eストアーが提供するカートシステムです。
ショップサーブのカテゴリIDは、ショッピングフィード提携先などからの検索対策に有効です。出来るだけ適切なカテゴリIDを指定します。
操作方法
ファイル>最新データをダウンロードをクリックします。

ダウンロードの進行状況のメッセージが表示されます。


取込完了メッセージが表示されます。




検索結果画面に最新のカテゴリID情報が表示されます。
※カテゴリIDの件数が1,000件以上ある場合、「登録・修正」ボタンをクリックしても、全てのカテゴリIDが保存されません。(とくとく店長>共通設定>環境設定「絞込み最大件数=1,000※初期値」の設定による。)※お使いのPCスペックにもよりますが、1,000件以上の保存を行う事も可能です。但し、とくとく店長の商品データ編集画面の動作が遅くなる可能性がありますので、予めご承知おきください。

戻る




機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショップサーブカテゴリID設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>ショップサーブカテゴリID設定
概要
ショップサーブカテゴリIDを検索し結果を表示することが出来ます。
※ショップサーブが利用できる事が必要です。ショップサーブは(株)Eストアーが提供するカートシステムです。
ショップサーブのカテゴリIDは、ショッピングフィード提携先などからの検索対策に有効です。出来るだけ適切なカテゴリIDを指定します。
操作方法
パス名のテキストボックスをダブルクリックすると、Iカーソルが表示されますので、直接キーワードを入力します。又は、「編」ボタンをクリックし、キーワード入力画面起動後、同画面にてキーワードを入力します。
「検索」ボタンをクリックします。
キーワードに該当するカテゴリIDのみが表示されます。
「登録・修正」ボタンをクリックし、結果を保存します。
※保存された結果は、商品データ編集画面/ショップサーブ/カテゴリIDセルのプルダウンに表示されます。
※左記の例では、「検索キーワード=ソフト」を入力して検索しています。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショップサーブカテゴリID設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>ショップサーブカテゴリID設定
概要
ショップサーブカテゴリIDを検索及び絞り込む事が出来ます。
※ショップサーブが利用できる事が必要です。ショップサーブは(株)Eストアーが提供するカートシステムです。
ショップサーブのカテゴリIDは、ショッピングフィード提携先などからの検索対策に有効です。出来るだけ適切なカテゴリIDを指定します。
操作方法
パス名の「編」ボタンをクリックします。
AND条件式画面が起動されます。
AND条件式画面の検索キーワードを入力します。※本例:ソフト




AND条件式画面のプルダウンメニューをクリックし、絞り込み条件を選択します。
※本例:ANDを選択(1行目の検索キーワードと次行の文字列を両方含む値が検索条件となります。)







※本例:AND=コンピュータ
AND条件式画面の「OK」ボタンをクリックします。











カテゴリID設定画面にて、パス名を確認し、「検索」ボタンをクリックします。














検索キーワード(ソフト&コンピュータ)を両方含むカテゴリIDが結果として表示されます。
「登録・修正」ボタンをクリックし、検索結果を保存します。



















商品データ編集画面/ショップサーブ/カテゴリID列の何れかのセルをクリックすると、プルダウンメニューが表示されます。
同プルダウン中には、前段で検索保存したカテゴリIDのみが表示されます。
※この操作は、カテゴリIDを探しやすくなる効果があります。
※更に有効に活用するには、商品データを予めフィルタリングをし、商品データ編集画面中のデータをある商品群のみとしておきます。その状態で、カテゴリIDを同商品にあったキーワードで検索し、結果を保存します。改めてカテゴリIDセルをクリックし、検索結果から該当するカテゴリIDを選択します。その後、コピー&ペーストを利用し、その他の商品データのカテゴリIDに値をセットします。


戻る



機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショップサーブ関連商品表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>ショップサーブ関連商品表示設定
概要
ショップサーブの関連商品表示方法を設定する事が出来ます。
※ショップサーブが利用できる事が必要です。ショップサーブは(株)Eストアーが提供するカートシステムです。
ショップサーブのカテゴリIDは、ショッピングフィード提携先などからの検索対策に有効です。出来るだけ適切なカテゴリIDを指定します。

戻る



機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショップサーブ関連商品表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>ショップサーブ関連商品表示設定
概要
ショップサーブの関連商品表示方法を設定する事が出来ます。
※ショップサーブが利用できる事が必要です。ショップサーブは(株)Eストアーが提供するカートシステムです。
ショップサーブのカテゴリIDは、ショッピングフィード提携先などからの検索対策に有効です。出来るだけ適切なカテゴリIDを指定します。
設定可能な項目
@商品表示列数
A商品画像サイズ(パーセント指定、幅高さ指定※パーセント指定の場合、幅、高さの何れかを記入)
B関連商品タイトル文字列
C<TABLE>タグ記述
D<TR>タグ記述
E<TD>タグ記述
F表示項目(商品名、価格※それぞれの表示非表示、文字色、位置)
G登録・修正

戻る





機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショップサーブ関連商品表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>ショップサーブ関連商品表示設定
概要
ショップサーブの関連商品表示方法を設定する事が出来ます。
※ショップサーブが利用できる事が必要です。ショップサーブは(株)Eストアーが提供するカートシステムです。
ショップサーブのカテゴリIDは、ショッピングフィード提携先などからの検索対策に有効です。出来るだけ適切なカテゴリIDを指定します。
設定例1
@商品表示列数=3列
A商品画像サイズ=幅:140px 高さ:105px
(パーセント指定、幅高さ指定※パーセント指定の場合、幅、高さの何れかを記入)
B関連商品タイトル文字列=【関連商品】
C<TABLE>タグ記述=なし
D<TR>タグ記述=なし
E<TD>タグ記述=なし
F表示項目=表示する「商品名、価格」
文字色=「商品名:#000000、価格:#ff0000」
(商品名、価格※それぞれの表示非表示、文字色、位置)
G登録・修正
※左記設定例は、以下の関連商品指定を予め設定しておく事が必要です。










商品データ編集画面>ショップサーブ>関連商品>関連する商品をチェックし「選択」ボタンをクリックします。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>ショップサーブ関連商品表示設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>ショップサーブ関連商品表示設定
概要
ショップサーブの関連商品表示方法を設定する事が出来ます。
※ショップサーブが利用できる事が必要です。ショップサーブは(株)Eストアーが提供するカートシステムです。
※本機能は、ショップサーブの関連商品指定とは異なり、商品説明/サブ紹介文2のエリアに、とくとく店長によりHTMLとして出力する機能です。
設定例2
@商品表示列数=2列
A商品画像サイズ=パーセント指定:あり、幅:30% 高さ:記入無
(パーセント指定、幅高さ指定※パーセント指定の場合、幅、高さの何れかを記入)
B関連商品タイトル文字列
=【他のお客さまは、こんな商品もチェックされています。】
C<TABLE>タグ記述=<TABLE STYLE="BORDER:1px SOLD #000000;WIDTH:500px;">
※ショップサーブでは、TABLEタグのデザイン指定にSTYLEを活用下さい。
※TABLEタグ全般にスタイルシートのデザイン指定が存在しており、一般的なBORDER指定では思ったようなデザイン指定が出来ない為。但し、本件は経験値ですので、更に詳しい内容についてはショップサーブのヘルプ等をご確認お願い致します。
D<TR>タグ記述=<TR ALIGN="CENTER">
E<TD>タグ記述=<TD BGCOLOR="#EEEEEE">
F表示項目=表示する「商品名、価格」
文字色=「商品名:#00ff00、価格:#0000ff」
(商品名、価格※それぞれの表示非表示、文字色、位置)
G登録・修正
※左記設定例は、商品データ編集画面/ショップサーブ/関連商品にて商品番号の指定を予め設定しておく事が必要です。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>本店各種設定>商品編集拡張設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>本店各種設定>商品編集拡張設定
概要
本店の商品データ編集エリアに、ショッピングサーチアラジン、Yahoo!商品検索用エリアを表示する事が出来る機能です。
※其々の機能を利用するには、予めショッピングサーチアラジン又はYahoo!商品検索のサービスに申込をする必要があります。各サービスにつきましては、其々のサイトにてご確認をお願い致します。
操作方法
本店拡張設定画面にて、ショッピングサーチアラジン用エリアを表示する。又は、Yahoo!商品検索用エリアを表示するをチェックし「修正ボタン」をクリックします。
上記の操作により、商品データ編集画面/本店エリアに、指定したサービス用の編集項目が表示されます。※編集項目は、本店/表示用商品名以降に表示されます。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定
概要
とくとく店長の共通設定の指定をする事が出来る機能です。
設定できる項目
環境設定
FTP/HTTP設定
ローカルパス設定
備考名の編集

戻る




機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>環境設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>環境設定
概要
とくとく店長の環境設定の指定をする事が出来る機能です。
設定できる項目
RモールディレクトリID/Yahoo!Ypath/ビッダーズカテゴリID絞込み件数
※ショップサーブカテゴリIDも本設定が適用されます。
常時接続
自動バックアップ
動作設定

戻る



機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>環境設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>環境設定
概要
RモールディレクトリID、Yahoo!Ypath(現プロダクトカテゴリ)、ビッダーズカテゴリID、ショップサーブカテゴリIDの最大表示件数を指定する事が出来る機能です。
表示件数は、商品データ編集画面中の各モールの対応セルに適用されます。
操作方法
絞込み最大件数の右横テキストボックスに絞込み最大件数を入力します。
※入力は半角数字のみ
※初期値=1,000件
※絞込み件数が多いい場合、とくとく店長の動作に影響が出る場合が御座います。
※お使いのPCのスペックに依存しますので、予めご承知おきください。

戻る



機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>環境設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>環境設定
概要
ご利用のネットワーク環境の接続状況を指定します。
操作方法
常時接続の場合には、同項目のチェックをします。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>環境設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>環境設定
概要
データベースのバックアップ方法を、とくとく店長の終了時に自動で実施する、しないの設定を行う事が出来ます。
操作方法
終了時にデータベースのバックアップを行うにチェックをします。
フォルダ項目の「参照」ボタンをクリックし、バックアップ先のフォルダを指定します。
※ネットワーク上の別PC等の指定をされる場合には、同PCが確実に接続されている事が必須です。
※初期値:C:\Program Files\otegaru-s1\DBBK

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>環境設定>動作設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>環境設定>動作設定
概要
商品データ編集画面のセル上で、マウスを移動する際[+]記号が表示される場合があります。
この[+]記号は、セル上でマウスをクリックし、その状態でマウスを移動した場合に表示されます。
※この動作は、マウスを素早く動かしている場合に現れやすいようですが、現象としましては、無意識のうちにセル上でクリックし、そのまま次のセルに移動してしまう事が一つの原因と考えられます。
その際、移動先のセルにコピーした値が、知らないうちに貼り付けられてしまう等の問題が発生する場合があります。
本機能のチェックをする事で、上記のような場合に貼り付け前に確認メッセージを表示する事が出来ます。
操作方法
ドラッグアンドドロップのとき上書きメッセージを表示する=チェックボックスをクリックします。
修正ボタンをクリックし、設定を保存します。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>環境設定>動作設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>環境設定>動作設定
概要
商品データ編集画面/編集/検索・置換を起動した際、検索・置換の入力欄にフォーカスが当たった際に、入力欄が大きく表示される機能です。
操作方法
検索・置換の入力欄をフォーカス時に大きくする=チェックボックスをクリックします。
修正ボタンをクリックし、設定を保存します。
商品データ編集画面/編集/検索・置換をクリックし、検索・置換画面を表示します。
検索又は置換の入力欄をクリックすると、入力欄が大きく表示されます。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>環境設定>動作設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>環境設定>動作設定
概要
商品データ編集画面/編集/検索・置換を起動した際、検索・置換の入力欄にフォーカスが当たった際に、入力欄が大きく表示される機能です。
操作方法
CSV、HTMLファイル作成時の履歴ファイルを「Rireki」フォルダに保存する=チェックボックスをクリックします。
修正ボタンをクリックし、設定を保存します。
商品データ編集画面/作成/作成先のモール又は本店を選択/作成を実行。
上記の実行にて、各出力先フォルダに「Rireki」フォルダが作成され、同フォルダに出力されたファイルと同じファイルが保存されます。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>環境設定>動作設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>環境設定>動作設定
概要
商品データ編集画面/編集/検索・置換を起動した際、検索・置換の入力欄にフォーカスが当たった際に、入力欄が大きく表示される機能です。
操作方法
「説明文」の編集を大きな画面で行う=チェックボックスをクリックします。
修正ボタンをクリックし、設定を保存します。
商品データ編集画面/説明文列の何れかのセルをダブルクリックし、説明文編集画面を起動します。
初期の編集画面とは異なり、左全体にテキストエリアが表示されます。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>環境設定>動作設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>環境設定>動作設定
概要
商品データ編集画面/編集/検索・置換を起動した際、検索・置換の入力欄にフォーカスが当たった際に、入力欄が大きく表示される機能です。
操作方法
FTPアップロードで同一ファイルがある場合確認メッセージを表示する=チェックボックスをクリックします。
修正ボタンをクリックし、設定を保存します。
商品データ編集画面/FTP/アップロード先モールを選択し、ファイルアップロードを実行します。
アップロード先に同名のファイルが存在する場合に、確認メッセージが表示されます。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>環境設定>動作設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>環境設定>動作設定
概要
商品データ編集画面/ファイル/ファイル取込先を選択し、ファイル取込を実行した際、取り込まれたデータがとくとく店長の商品データ編集画面中の値と異なる場合に、それらを示すマークを表示する機能です。
操作方法
商品編集画面で、CSV読込み時に内容が違うセルにマークを付ける=チェックボックスをクリックします。
修正ボタンをクリックし、設定を保存します。
商品データ編集画面/ファイル/ファイル取込先を選択し、ファイル取込を実行します。
とくとく店長の商品データ編集画面中の値と異なる値が取り込まれた際、マークが表示されます。
※本例では、値が異なる「C」マークが表示されています。
※その他「N:新規に取込まれた商品データ」

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>環境設定>動作設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>環境設定>動作設定
概要
商品データ編集画面/ファイル/取込先のモール又は本店を指定し、読み込み処理を実行した際に、読み込まれた年月日又は年月日時間を備考1〜8の何れかに入力する事ができる機能です。
操作方法
商品編集画面で、CSV読込み後[備考]に値を設定する=チェックボックスをクリックします。
修正ボタンをクリックし、設定を保存します。
商品データ編集画面/ファイル/ファイル取込先を選択し、ファイル取込を実行します。
ファイル取込後、メッセージ画面が表示されますので「備考」を選択し「年月日又は年月日時間」を選択します。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>環境設定>動作設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>環境設定>動作設定
概要
商品データ編集画面/編集/アンドゥとリドゥの回数を設定する事が出来ます。
但し、最大10回まで。※PCのメモリーを大量に消費する為。
操作方法
商品編集画面のアンドゥの回数を設定する=チェックボックスをクリックします。
修正ボタンをクリックし、設定を保存します。
商品データ編集画面の左下にアンドゥ回数が表示されます。
※但し、一度以上何らかの処理を実行した後に表示されますのでご注意ください。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>環境設定>動作設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>環境設定>動作設定
概要
商品データ編集画面の「セ」列中にあるチェックボックスをチェックした商品データの、新RS在庫状況のチェックをWEBサイト上で実行し、とくとく店長に入力された在庫数と異なる場合には、その状態をマーク別にて表示できる機能です。
操作方法
商品編集画面で、在庫タイマーを有効にする=チェックボックスをクリックします。
※追加有料アイテム購入者のみ対象
※本機能は、新RSのみ対象です。
修正ボタンをクリックし、設定を保存します。
商品データ編集画面の「セ」列中の該当データにチェックをします。
在庫タイマーにより15分間隔で自動的にWEB在庫のチェックが実行されます。
実行結果は、各セルにマーク別表記をします。
更に詳しい操作方法は、こちらへ...

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>FTP/HTTP設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>FTP/HTTP設定
概要
本機能は、各出店先毎のFTP/HTTP設定を行う事ができる機能です。
※各FTPの設定は、出店先毎に一括登録サービスやFTPの申請、ビッダーズコネクトの申請等、専用の申請や申込が必要ですので、出店先の仕様をご確認下さい。
※出店先のサーバーによっては、「PASV」モードの指定が必要な場合がありますので、各出店先のサーバー仕様をご確認ください。(ID、パスーワードが正しいにも関わらず、接続が出来ない場合にはPASVモードの指定を確認下さい。)
設定例(Rモール)
※各出店先毎に、必要な値を入力後「接続テスト」を実行して、正しく接続できるかを確認して下さい。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>FTP/HTTP設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>FTP/HTTP設定
概要
本機能は、各出店先毎のFTP/HTTP設定を行う事ができる機能です。
※各FTPの設定は、出店先毎に一括登録サービスやFTPの申請、ビッダーズコネクトの申請等、専用の申請や申込が必要ですので、出店先の仕様をご確認下さい。
※出店先のサーバーによっては、「PASV」モードの指定が必要な場合がありますので、各出店先のサーバー仕様をご確認ください。(ID、パスーワードが正しいにも関わらず、接続が出来ない場合にはPASVモードの指定を確認下さい。)
設定例(Rモール)
※各出店先毎に、必要な値を入力後「接続テスト」を実行して、正しく接続できるかを確認して下さい。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>FTP/HTTP設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>FTP/HTTP設定
概要
本機能は、各出店先毎のFTP/HTTP設定を行う事ができる機能です。
※各FTPの設定は、出店先毎に一括登録サービスやFTPの申請、ビッダーズコネクトの申請等、専用の申請や申込が必要ですので、出店先の仕様をご確認下さい。
※出店先のサーバーによっては、「PASV」モードの指定が必要な場合がありますので、各出店先のサーバー仕様をご確認ください。(ID、パスーワードが正しいにも関わらず、接続が出来ない場合にはPASVモードの指定を確認下さい。)
設定例(Yahoo!ストア)
※各出店先毎に、必要な値を入力後「接続テスト」を実行して、正しく接続できるかを確認して下さい。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>FTP/HTTP設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>FTP/HTTP設定
概要
本機能は、各出店先毎のFTP/HTTP設定を行う事ができる機能です。
※各FTPの設定は、出店先毎に一括登録サービスやFTPの申請、ビッダーズコネクトの申請等、専用の申請や申込が必要ですので、出店先の仕様をご確認下さい。
※出店先のサーバーによっては、「PASV」モードの指定が必要な場合がありますので、各出店先のサーバー仕様をご確認ください。(ID、パスーワードが正しいにも関わらず、接続が出来ない場合にはPASVモードの指定を確認下さい。)
設定例(ビッダーズ)
※各出店先毎に、必要な値を入力後「接続テスト」を実行して、正しく接続できるかを確認して下さい。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>FTP/HTTP設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>FTP/HTTP設定
概要
本機能は、各出店先毎のFTP/HTTP設定を行う事ができる機能です。
※各FTPの設定は、出店先毎に一括登録サービスやFTPの申請、ビッダーズコネクトの申請等、専用の申請や申込が必要ですので、出店先の仕様をご確認下さい。
※出店先のサーバーによっては、「PASV」モードの指定が必要な場合がありますので、各出店先のサーバー仕様をご確認ください。(ID、パスーワードが正しいにも関わらず、接続が出来ない場合にはPASVモードの指定を確認下さい。)
設定例(ショップサーブ)
※各出店先毎に、必要な値を入力後「接続テスト」を実行して、正しく接続できるかを確認して下さい。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>FTP/HTTP設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>FTP/HTTP設定
概要
本機能は、各出店先毎のFTP/HTTP設定を行う事ができる機能です。
※各FTPの設定は、出店先毎に一括登録サービスやFTPの申請、ビッダーズコネクトの申請等、専用の申請や申込が必要ですので、出店先の仕様をご確認下さい。
※出店先のサーバーによっては、「PASV」モードの指定が必要な場合がありますので、各出店先のサーバー仕様をご確認ください。(ID、パスーワードが正しいにも関わらず、接続が出来ない場合にはPASVモードの指定を確認下さい。)
設定例(本店)
※各出店先毎に、必要な値を入力後「接続テスト」を実行して、正しく接続できるかを確認して下さい。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>ローカルパス設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>ローカルパス設定
概要
とくとく店長から出力される、又は読込むファイルの保存場所を設定する事が出来ます。
※とくとく店長を通常インストールしたフォルダの保存場所を推奨します。
※ネットワーク上のフォルダの指定は出来ませんのでご注意下さい。

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>ローカルパス設定
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>ローカルパス設定
設定例
ローカルパス設定画面/Rモールタブをクリックします。
参照ボタンをクリックし、フォルダを指定し「OK」ボタンをクリックします。
※フォルダの指定方法は、他のモール又は本店でも同様の操作となります。 Rモールで指定可能なフォルダ
・画像ディレクトリ名=初期値:C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\RIMAGES
・分類ページCSVパス=初期値:C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\RBUNRUIPAGE
・商品ページCSVパス=初期値:C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\RSHOHINPAGE
・商品CSVパス=初期値:C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\RSHOHIN
Yahoo!ストアで指定可能なフォルダ
・画像ディレクトリ名=初期値:C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\YIMAGES
・商品CSVパス=初期値:C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\YSHOHIN
ビッダーズで指定可能なフォルダ
・画像ディレクトリ名=初期値:C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\BIMAGES
・商品CSVパス=初期値:C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\BSHOHIN
本店で指定可能なフォルダ
・画像ディレクトリ名=初期値:C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\HIMAGES
・商品CSVパス=初期値:C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\HSHOHIN
ショップサーブで指定可能なフォルダ
・画像ディレクトリ名=初期値:C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\SIMAGES
・商品CSVパス=初期値:C:\Program Files\otegaru-s1\LOCAL\SSHOHIN

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機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>備考名の編集
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>備考名の編集
概要
商品データ編集画面にある「備考1〜8」の項目名称を編集する事が出来る機能です。

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初期状態(編集前)




編集


編集後
機能の起動方法1:
とくとく店長>メインメニュー>共通設定>備考名の編集
機能の起動方法2:
とくとく店長>メインメニュー>メイン編集>商品データ追加・変更・削除>商品編集画面>設定>共通設定>備考名の編集
概要
商品データ編集画面にある「備考1〜8」の項目名称を編集する事が出来る機能です。






操作方法
備考名の変更画面にて変更したい「備考」をプルダウンにて選択します。
選択した「備考」の変更後の名称を、テキストボックスに入力します。
「修正・保存」ボタンをクリックします。
※結果は、商品データ編集画面の対応する「備考」に反映されます。

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